道場 |
2012年 12月 20日 |

(毎週土曜日)
岸和田市総合体育館
岸和田市西之内町45-1
電話072-441-9200
(毎週水曜日)
泉大津市総合体育館
泉大津市宮町2番50号
電話0725-33-1200
稽古日は祝祭日、休館日等により変更になる場合があります。
見学希望の方はメールにてご連絡下さい。
合気道翔武会 syoubukai@gmail.com
# by syoubu5 | 2012-12-20 10:28
道場 |
2012年 12月 20日 |

# by syoubu5 | 2012-12-20 10:28
平成24年2月 稽古日のお知らせ |
2011年 12月 02日 |
# by syoubu5 | 2011-12-02 13:05
平成24年1月 稽古日のお知らせ |
2011年 12月 01日 |
# by syoubu5 | 2011-12-01 12:57
中倉先生。 |
2011年 11月 12日 |
中倉先生に初めてお会いしたのは、十年ほど前に大阪で開かれた、剣道高段者の指導者講習会を見学に行ったときでした。# by syoubu5 | 2011-11-12 13:30
23年度秋期演武大会231106 |
2011年 11月 06日 |
午後からは、江川師範と、お招きした西大和会の冨永師範と、私とで合同稽古の指導をやりました。# by syoubu5 | 2011-11-06 11:20
武育会講習会。H23/10/23 |
2011年 10月 24日 |
後半は濱崎師範のご指導でした。# by syoubu5 | 2011-10-24 15:36
中心と重心。 |
2011年 10月 11日 |
# by syoubu5 | 2011-10-11 18:48
「早さ」と「速さ」。 |
2011年 09月 20日 |
私は20年前までは、今とは別の合気道組織にいた。そこでは相手を移動力で制すると学んだ。移動力という言葉から連想するのは、「はやさ」と「瞬発力」である。「はやさ」と「瞬発力」の稽古は、体力の衰えとともに、やがて少しずつ限界を感じるようになった。# by syoubu5 | 2011-09-20 10:44
嬉しいことがありました。 |
2011年 08月 11日 |
久しぶりに、あ○○ちゃんが水曜日の稽古にきてくれました。
今年の春先に、しばらく就職活動に入るので稽古に来れなくまりますと報告を受けました。# by syoubu5 | 2011-08-11 11:30
23年度前期審査会。 |
2011年 07月 01日 |

# by syoubu5 | 2011-07-01 10:31
第2回遠藤師範奈良講習会。 |
2011年 04月 18日 |

# by syoubu5 | 2011-04-18 11:24
第54回 岸和田市市民祭 |
2011年 04月 12日 |
岸和田市市民祭の体育協会の行事として、大阪武育会の薮内師範をお招きして研鑽会をおこないました。
技は評判どおりでしたが、参加者のひとりひとりに、優しく丁寧に指導されるのは少し予想外でした。参加者のレベルに合わせた分かりやすい指導は、海外での評判が良いとお聞きするのも納得がいきます。# by syoubu5 | 2011-04-12 17:04
本田師範のお別れ会。 |
2011年 03月 30日 |
# by syoubu5 | 2011-03-30 14:34
本田土洲師範。 |
2011年 01月 17日 |
昨年の海外指導の時に、一緒に行きませんかとのお誘いを受けたのに、お受けできなかったことが悔やまれます。# by syoubu5 | 2011-01-17 11:11
平成22年度 第2回昇級昇段審査会 |
2011年 01月 04日 |
昇級昇段をされた皆様、おめでとうございます。
# by syoubu5 | 2011-01-04 14:04
平成22年度秋期合気道演武大会 |
2010年 11月 07日 |

体育協会室田会長はじめ役員の方々、泉州合気道協会の江川師範と冨永英一師範、大阪武育会の上村師範、西大和会の冨永峰男師範にご参加頂きました。
# by syoubu5 | 2010-11-07 23:08
六名の二段が誕生しました。 |
2010年 08月 11日 |
入会より5年から12年。# by syoubu5 | 2010-08-11 16:02
木村二郎師範の研鑽会 |
2010年 04月 12日 |

# by syoubu5 | 2010-04-12 09:36
平成21年度 岸和田市合気道連盟秋期合気道演武会 |
2009年 11月 02日 |
秋期合気道演武会を開催しました。泉州合気道協会、本田師範のご縁で和歌山の川崎師範、西大和会の富永師範にお越し頂きました。# by syoubu5 | 2009-11-02 15:59
備前焼。 |
2008年 04月 07日 |
この土曜日は濱崎師範に一年ぶりにご来訪いただきました。# by syoubu5 | 2008-04-07 09:46
濱崎師範をお招きして |
2007年 04月 16日 |
その後、10年ほど私が他武道に転向していたこともあり、お付き合いをお願いする機会は無かった。それが、数年前に開かれた、ある師範の研鑽会において再びお目に掛かる機会に恵まれた。それ以来、親しくお付き合いをして頂いている、私の尊敬する師範のお一人である。# by SYOUBU5 | 2007-04-16 16:59
私と合気道 S・K(三段) |
2007年 01月 25日 |
元来、体を動かすことが好きな私も50歳近くになって、体力の限界を感じるようになり、体は使うが年を取っても出来ることはないかと探しておりました折、岸和田市の広報に合気道の入門募集が掲載されておりました。1ヶ月余のお試し期間を経て、年を取っても出来ると感じ入門いたしました。# by syoubu5 | 2007-01-25 12:04
私と合気道 I・H(三段) |
2007年 01月 25日 |
ちょうど、そのころの私は仕事のことで悩んでいました。今から思うと、氣が停滞していたんだと思います。それから初めて合気道の稽古を見学したのは泉大津総合体育館でした。そのときはちょうど、故K先生が指導をされていました。合気道の稽古を初めて拝見させて頂いたときの第一印象は、今まで私が考えていた武道の概念とはちがう動きだなと感じました。その後入門しましたが、道場の稽古だけでは基本動作(四本の形)が覚えられないので、会社の昼休みに先輩のMさんに教えて頂きました。その頃は、順番を覚えるだけで精一杯で、技の理合いなどは全く解りませんでした。入門してからの数ヶ月間は、もっぱら水曜日の泉大津の稽古に出ていました。その後昇級審査を受けるようになって、故K先生から、稽古は週に一回よりも二回の方がよいと助言を頂き、土曜日にも岸和田道場へ通うようになりました。岸和田道場はT先生が指導されており、基本的な技に加えて合気道の自由な動きを教えて頂きました。少しずつ技を覚えていくにしたがって、合気道は総合武術で試合がなく、人と争うのではなく、和の武道であることを学び、自分に合った武道で良かったと思いました。しかし今、当時の審査の写真を見ますと、姿勢は崩れ指先にも氣が通っていないことが分かり恥ずかしく思います。# by syoubu5 | 2007-01-25 12:02
ひびき武道場研鑽会。 |
2006年 10月 03日 |
豊中市にある「ひびき武道館」において開かれた、合気道の特別研鑽会の見学に行ってきました。午前中は道主によるご指導、午後は関西で活動されている指導者による演武が披露されました。道主のご指導は、400畳の道場に600人以上がひしめきあい、ものすごい熱気であふれかえっていました。道主のご指導を拝見させていただいて感じるのは、他の指導者には真似のできない、気品高い指導をされておられるなということです。
道主の稽古の後は、関西で別々の団体で指導をされている先生方の演武を拝見しました。先生方の考え方やこだわり方により、同じ合気道でも演武がだいぶんと違うところは面白いですね。しかし、日常的に稽古を積まれている先生方の動きはやっぱりちがいます。武育会の木村先生、豊中の嶋本先生、和歌山の川崎先生の演武は、それぞれ個性的で大変勉強になりました。今後の指導や稽古のヒントとして活かして生きたいと思います。# by syoubu5 | 2006-10-03 14:58
川崎さんと合気道・最終回 |
2006年 03月 10日 |
生死の間にいるのに、まだ合気道や翔武会のことを考えている。自分が川崎さんの状態であったらどうだろう。以前から合気道以外のことは、何事も彼の方が優れていました。ただひとつだけ、彼よりも上だと自負していた合気道も負けてしまったのです。しばらくの間、合気道の思い出話や、中央公園でした杖道の朝稽古の話や、翔武会の創立から現在に至るまでのよもやま話をしました。# by syoubu5 | 2006-03-10 18:17
体験稽古。 |
2006年 03月 07日 |

# by syoubu5 | 2006-03-07 14:34
全盲で合気道。 |
2006年 03月 07日 |
# by syoubu5 | 2006-03-07 09:25
上達の実感。 |
2006年 03月 06日 |
# by syoubu5 | 2006-03-06 11:55
道主。 |
2006年 03月 03日 |
# by syoubu5 | 2006-03-03 09:30
勝ってから掛ける。 |
2005年 09月 20日 |
合気道では投げを打つ前に「つくり」と「崩し」を行います。この「つくり」を、当身の呼吸で行うのです。例えば手を捕られる場合、ただ捕られるのを待っていては話にならない。自分から手を出して捕られてやる。本来ならここで当身が入っているはずなのです。でも、合気道だから当身で倒すことはしない。相手が動く一瞬前に、一瞬前に、いっでも当身を入れることはできるけれど、それをしないで投げへの「つくり」につなげていく。だから合気道はいつでもはじめる前に勝っていることになるのです。# by syoubu5 | 2005-09-20 12:02